小林一郎ブログご挨拶
ようこそ〜小林一郎のブログ「イチロー教授の国際教養考」へお越しいただき、ありがとうございます。

当ブログでは、小林一郎(詳細プロフィールはこちら)「クーリエジャポン」「TIME」「CNN」から記事をピックアップし、激動する世界経済の現況や多国籍企業のカッティングエッジな最新動向を、わかりやすく構造的に解説します。

東京国際大学から、〝客員教授” の称号を贈呈いただきました

本日6/1、東京国際大学から、〝客員教授” の称号を、倉田理事長より贈呈いただきました。しばらく青山学院大学と並行して活動してまいりたいと思っております~。

東京国際大学では、“真の国際人”の養成を掲げ、現在、世界56ヵ国から学生が集い、埼玉・川越キャンパスのみならず、オレゴン州・州都セーラムに自前のキャンパス(姉妹校ウィラメット大学隣接地)も持ち、また裏千家の第15代家元・千玄室さんを特命教授として日本が古くから重んじてきた公徳を、茶道を通して伝えています。

またスポーツにも力を入れており、女子ソフトボール部の宇津木妙子総監督や日本プロテニス協会理事長の佐藤直子さんが特命教授・硬式テニス部監督、ゴルフ部は、湯原信光監督、硬式野球部の古葉竹識名誉監督、サッカー部は元日本代表の前田秀樹監督等々。
創部5年目で初出場となった今年正月の箱根駅伝では、12位に食い込む大健闘を見せました。青山学院ともども応援よろしくお願いします!

 

東京国際大学3倉田理事長倉田理事長2

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カトリックのヘゲモニズム的精神の旺盛さ、凄まじさ

フィリピン出張の際に少々空き時間ができ、立ち寄った…16世紀後半に建てられた、Manilaにある世界遺産「バロック様式教会群」の一つSan Agustin Church(サン・アグスティン教会)と

マニラ・カトリック大司教が本拠を置きマニラで最も重要な教会とされるマニラ大聖堂。

当時のカトリックのヘゲモニズム的精神の旺盛さ、凄まじさを見せ付けられる気分です。

人口の93%を占める東南アジアで唯一のキリスト教国で、南北アメリカでカトリック協会の影響力が減じている中で、我、『罪と向き合う…許される…また新しい日々の生活を送る…この絶対的なもの…許される…』なる世界観に暫し浸る瞬間でした!…….

 

アグスティン教会1-1605アグスティン教会2-1605マニラ大聖堂

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シャープVSホンハイ(鴻海精密工業) 事の本質

深層NEWS①-160325深層NEWS②-160325


3月25日(金)、夜10時から11時まで1時間、日本テレビBS4チャンネルの「深層NEWS』という生の報道番組で、ゲストコメンテーターとして、一時間、話をしてまいりました。多くの方々から、貴重なご意見や感想をいただきまして、まことにありがとうございました。 


今回は、ボクの方から局にリクエストして、慶應義塾大学岸博幸教授とのやり取りになりました。岸さんは元経産官僚(竹中平蔵経済財政政策担当大臣政務担当秘書官)で、やはり産業政策には知見、経験も豊富で、とてもやりやすいコンビネーションとなりました。

 

 

 

深層NEWS③-160325

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大塚家具 株主総会 直後

週末27日金曜日に、日本テレビ『深層NEWS』(BS 22時~23時生放送)で、株主総会直後の「大塚家具」について話をして欲しいと頼まれ、ゲスト出演してきました。

当初は、久美子社長にスタジオに来ていただき、1時間やり取りする予定でしたが、久美子さん側から出演を断ってきたため、総括するスタイルになりました。

上場企業の具体的なこの手の話題は、慎重に話をしないとすぐに株価、風評ひいてはその企業価値に影響してしまうので、経済番組としては1時間という長時間枠でもあり、生放送でしゃべるのは怖い、怖い~~。。

 

深層NEWS深層NEWS2

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高倉健、逝く

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高倉健が逝ってしまった。
我一晩、噎びながら、報道番組での世間の反応を見て想う。

日本人には、その人が何をしてきたか(=doing=実績)というより、その人間がどのような在り方(=being=人生観、価値観)であったか―に、評価の趣がある。
ゆえに、日本人のそういった伝統的精神の在り方そのものを純化した〝赤穂浪士討ち入り”や〝新撰組”〝桜田門外の変”は、伝説となった。

たとえば、…….寡黙、男の中の男、不器用……すべては、健さんのその人間観の現れからくる美意識の一端であろう。

だからこそ、日本人にとって、その人間の実績だけの是是非非などより、吉田松陰、西郷隆盛を、そして渥美清、赤塚不二夫、ジャイアント馬場、極まるところでいえば、美空ひばり、田中角栄、そして高倉健をこよなく愛したのかもしれない。

とても寂しいし、悲しいし、盟友であった戦後日本人の想いを一緒に紡いだ長嶋茂雄には、本当に長生きして欲しいと願わずにはいられない訃報であった。合掌。。

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タムゲン、元衆院議長・田村元氏 逝去

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タムゲンこと、元衆議院議長、田村元さんが亡くなった。享年90歳。

慶應相撲部の先輩で、通産大臣、衆院議長の時代に、日米経済摩擦や東芝ココム事件などのことで、直接薫陶を受けたことが、その後ボク自身がPrice Waterhouseに移ってから、仕事での仮説想定上、とてもたくさんのヒントに繋がったことを想い出す。
二階堂進さんを担いで苦労されておられたなあ・・・
〝熱情”と〝無欲恬淡”、両面持ち合わせた〝日本人”の魂がまた逝ってしまった。

ちなみに、連続当選14回(中選挙区制でのトップ当選連続13回は三木武夫元首相と並んで最高記録らしい)

謹しんで合掌。

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アカデミーヒルズスクール・セミナー

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この度、10/1(水)19:00~、六本木ヒルズのアカデミーヒルズスクールにおいて、

『「企業価値創出」のためのM&A』-

という講演をしました。

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アカデミーヒルズスクール・セミナー

「企業価値創出」のためのM&A    

~M&Aの基礎を学ぶ~
http://www.academyhills.com/sc…/detail/tqe2it00000nqfp4.html

日時
2014年10月01日 (水) 19:00~21:30

内容
経済状況の回復により、企業は“守り”から次の成長を追う“攻め”の段階へ移行しています。その動きはM&Aの数字にも表れ、2014年1-6月の件数は1,096件と、前年同期比約15%増、金額にいたっては同じく前年同期比の約2倍の4兆9,943億円、これは8年ぶりの高水準となっています。この活発な状況は今後も続くと考えられています。

ニュースで取り上げられるM&Aは大規模案件が多いため、M&Aは自分に関係のない遠い世界の話と思われる方も多いかもしれません。しかし実際は、企業規模の大小に関係なく、活発にM&Aが起きている今の状況下では、いつ自分の会社におきてもおかしくない身近な問題です。
そして、M&Aの基本知識は、ビジネスパーソンに欠かせないのビジネスリテラシーの一つでもあります。

本講座では、「企業価値の創出」をキーコンセプトにして、経営判断の視点を常に意識しつつ、M&Aの基礎的考え方を学びます。最近のM&Aの現状や成立すべき背景、マーケティングの基礎、戦略策定の進め方のコツについてポイントを示します。
http://www.academyhills.com/sc…/detail/tqe2it00000nqfp4.html

◎アカデミーヒルズスクール

セミナー

講師 小林 一郎 (こばやし・いちろう)  M&Aコンサルタント 青山学院大学客員教授

1960年生まれ。岡山県倉敷市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。
味の素、プライスウォーターハウス(現プライスウォーターハウスクーパース)を経て、M&Aコンサルタントとして独立後、大手企業の顧問やベンチャー企業のインキュベーションに関わる一方、青山学院大学特任教授、産学連携の青学コンサルティンググループ取締役、タイ王国国立チュラロンコン大学大学院客員教授、欧州復興開発銀行(EBRD)シニアインダストリアルアドバイザー等を歴任。
研究専門領域は,コーポレートファイナンス,企業買収(M&A),イノベーション,社会経済分野。
主な著作:『e時代のマネジメントモデル』『企業価値を高める財務戦略シナリオ』『現場で役立つ M&Aの勘どころ』『英語のできない人は仕事ができる』『脱・社内奴隷』『イケダハヤト×イチロー教授 新旧ソーシャルエコノミスト対談 倫理・道徳について』『海外M&Aで役立つ グローバル戦略の勘どころ』

 

 

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医師専用ポータル最大手のメドピアが上場承認

 


医師専用ポータル最大手のメドピアが上場承認を受ける。

石見陽社長(写真右)と祝杯を挙げる。彼は、現役医師で初の創業経営者で株式上場(東証マザーズ)を果たすことになる。

写真左は、ハーバード・ビジネススクールで、日本人で最年少でエグゼクティブMBAを取った森若幸次郎君

https://medpeer.co.jp/

 

 

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国立プノンペン大学のLoch Leaksmyky教授とお会いする

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この6月、Phnom Penhにて、国立プノンペン大学のLoch Leaksmyky教授とお会いする機会に恵まれました。彼女は、2年前の皇太子訪問の際にその案内役をされ、優秀で人品共に大変麗しい方でした。

カンボジアは、今や経済成長率は東アジアNo.1のようで、街は活気に溢れています。
ホーチミンやビエンチャンのようにフランス統治国の洒落た都市計画の名残と

旧共産主義の国家実験の悲惨さの影を引きづり、…

別に今はideologicalには突出した観念はなくなっているのでしょうし、
熱帯雨林特有ののんびりさがあってしかるべきですしょうが、

なんとはなしに、独特の緊張感を感じます。
40くらい以上の人は、なにか本気で笑うことができないような・・・感じを正直受けますね~。。

タイのクーデター騒ぎを見ていても、やはり、そこは、融通無碍の国。 一般市民の生活にはなんの変化もないように見受けられます。

ただ、近代国家としては、暫定軍事政権からの移行にその民主化の深度を問われています。

東アジア諸国にいると民主主義の進化、高度化とは、その国民に対していったい何を指し示すのか―がよくわからなくなります。

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新宿御苑、安倍晋三首相主催の『観桜会』に出席

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今日は、新宿御苑での、安倍晋三首相主催の『観桜会』(総理版園遊会という感じでしょうか~)にお招きいただき、行ってまいりました。
政財官、学術、芸能、スポーツの各界の方々が混じる独特の雰囲気の中、御苑も八重桜も満開、新緑の芽も吹いており、とても清々とした空気でした。

四季の国、日本! 野外のパーティーはやはりこの季節に限りますね~

 

 

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50年に一度レベルのイノベーション

 

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ボクが敬愛する山崎敦義さんは、岸和田出身の侠気溢れるやんちゃベンチャー社長。 木材パルプも水も使用せず、石から紙を作るストーンペーパー『Limex(ライメックス)』を自らが特許を持つ技術で製造し、新たな産業を勃興させて、紙やプラスチック製品の代替として素材の革命を起こすべく果敢な挑戦をしようとしています。

今度の新しい歌舞伎座を手掛けられた、建築家・隈研吾さんが、現在、宮城白石に建てている工場(今夏竣工予定)のデザインを担われています。ちなみに、隈さんは、工場を設計されたのは初めてということで今から注目を浴びています。


野田一夫先生や元経産省事務次官・北畑さん、村井宮城県知事も、山崎社長の不屈のベンチャースピリッツの強力な応援団です。

原料になる石灰岩は、日本でほぼ100%自給出来るわけです。



この大発明を、紙やプラスチックの代替品として世界中に普及させていくという、地球に優しい、夢のある事業を日本から世界に向けて発信していきたいと考えているベンチャーです。

以下、事業の内容が大変分かりやすくまとまっていますので
是非お時間ある時にご覧頂ければと思います。

http://lime-x.com/media/

木材伐採せず水も汚さず、紙を作るという数十年に一度レベルのイノベーションの事業化をなんとか成功させてもらいたいと切に願っています!皆さんにも応援を頂けますと幸いです。

ストーンペーパー1 ストーンペーパー2

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Kindle限定版発刊『イケダハヤト×イチロー教授 新旧ソーシャルエコノミスト対談 倫理・道徳について [Kindle版] 』

 

 

 

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この度、月間70万PVを誇るといわれるカリスマ・プロブロガーのイケダハヤトさんとの対談本

『イケダハヤト×イチロー教授 新旧ソーシャルエコノミスト対談 倫理・道徳について [Kindle版] 』

今年7月に刊行した「会社編」に続いての

第二弾「倫理・道徳編」が、電子書籍(kindle版)で、リリースされました。

「冷蔵庫に入って写真を写す奴」・・・

「外食チェーン店で集団で全裸でメシを喰らう輩」・・・

どうでもいいことと言えばその通りですが、

では、このIT社会、デジタル世界が進展する中で

こういった状況をどう見ていかに判断していけばいいのか?―をハヤトさんと二人で論じました。

口幅ったいですが、少しでも今の若い人を応援したいという気持ちから、

世代を超えてエールを贈ったつもりです。

会う度に感じますが、ハヤトさんは、本当にクレバーで心のあるソーシャルエコノミスト!

20代への求心力は圧倒的です。

是非、若い方々に読んでいただけましたら、無二の喜びです。

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新刊本 『 海外M&Aに役立つグローバル戦略の勘どころ 』のお知らせ

 

小林一郎 (著):海外M&Aに役立つグローバル戦略の勘どころ海外M&Aに役立つグローバル戦略の勘どころ-131129

 

この度、小職の新刊本 『 海外M&Aに役立つグローバル戦略の勘どころ 』が、中央経済社より、発刊の運びとなりました。

http://www.amazon.co.jp/海外M-Aに役立つグローバル戦略の勘どころ-小林一郎/dp/4502086908/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1385079107&sr=1-1

今回は、海外事業を展開する企業、将来の海外進出を検討している企業の経営者、事業責任者を対象に、グローバル事業成功のための戦略の立て方や、事業展開に当たっての重要ポイントを、たくさんの事例を交え、解説いたしました。
  有難いことに、日頃より小職が親しくさせて頂いております、M&A仲介大手、レコフの恩地祥光社長から、弊著の「帯」にご丁寧な推薦文も頂戴しております。


皆さま  よろしかったら是非!

 

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名外交スピーチライター・谷口智彦内閣官房内閣審議官とお会いして

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イチロー教授のコメント

 

谷口智彦内閣官房内閣審議官(現、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授)とゆっくりお話する機会を得る。
外国プレス対応、最近頓に評判の良い安倍さんの外交スピーチは基本的に谷口さんが書いている。日本外交の名スピーチライターである。
官僚ご出身ではないので、〝在野の精神″=仕事なんてやれる奴がすればいい~まさに野武士、ここにも、〝人物″を発見した!

安倍さんはこの谷口さん、そして谷内正太郎内閣官房参与、さらに外務省の反対を押し切って自らが一本釣りしてきた兼原信克内閣官房副長官補らに託して、「伏魔殿」外務省と一定の距離感を以って官邸主導の外交を推進しているわけである。

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新興国の国家エリートの在り方の真髄

 

 

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イチロー教授のコメント

 人口ボーナスを享受し、世界経済の成長ドライバーとして期待されているアジアだが、日本を筆頭に、高齢者人口の増大に伴う社会制度改革が喫緊の課題となっている。

 東南アジア諸国の中でも、社会保障、年金制度の充実のため政策立案に積極的に取り組んでいるタイ王国国立チュラロンコン大学経済学部から、国費留学生として埼玉大学大学院で博士課程を修了し、卒業後も高齢化社会に向けての政策について研究を続けているスッチャラーンポン・リッタポン(リキ)君と話をする。

リキ君は、今後、タイ国で、家族がそれぞれ自己の独立性を維持し、よりよい生活を送れる日本や欧米のような社会制度や施設をどのように創り上げるかについて、社会人になった今も、関係NPO団体でボランティア活動をしながら、研究も続けているという。

 現在、彼が所属するNPO法人OCA(0ff Campus Activitiesの略)は、40年前に財団法人MRAハウス内にタイと日本の学生や青年を対象とする交流の拡大を目指した助成事業として発足し、以来タイのチュラロンコン大学経済学部を拠点の一つとして展開してきたその事業は、埼玉大学経済学部、名古屋大学大学院国際開発研究所、金沢大学、学習院大学経済学部、慶應大学商学部、熊本県立大学総合管理学部などとの、大学間ならびに学生間交流や共同研修などを中心として多岐に亘っていて、大国から参加した学生は950名を越えているということだ。

  彼は、その中で、通訳や交流プログラムの企画立案から実施までさまざまな活動に参画しているようである。大学生の時にこのOCAプログラムで初来日し、その後日本に留学する機会を得たということで、タイと日本の青年交流の橋渡し役として今後も活動を積極的に推進していきたいと考えている。

新興国の国家エリートの在り方の真髄を見た!

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