京都・曼殊院を訪ねて


 

 

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イチロー教授のコメント

つい先日、京都出張の際、曼殊院(まんしゅいん)を訪ねて参りました。

曼殊院は、京都の一乗寺(修学院離宮の近く)にある天台宗のお寺で、代々、天皇家が住持となる別格寺院らしく、昨年12月も、天皇・皇后両陛下が、〝お忍び″で、いらしたそうだ。

日本の里山、奈良の山のようなこんもりした鎮守の森の中にあり、枯山水の庭園も圧巻。それにしても驚くくらい誰もいない静寂な佇まいでした。

京都の知人からは、神仏様による効験が大変明らかで、神仏様に著しく感応されるという霊験灼然の極みと伺い、天台という日本の仏教の大きな源流に加えて、天皇家の系譜も考えると、厳粛でかつ日本人でよかったという幸せな気分になった。

 

 

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